2025-03-31 18:21:08
弥生晦日
こんにちは。珈琲豆部の加藤です。

山笑う。雪の帽子は浅めで良好、弥生仕舞いです。
3月は行事ごとが続き、あれよあれよと4月へバトン。
しかし寒さが戻ったので、花の季節を
見逃すことなく、追い越すこともなく。
大きく ひと息。春息吹。
庭部
住宅外構

坪庭佇まい

音誘う光


加藤君。とても楽しそうに現場に向かっていました。
「庭」という有限の中の無限さを表現する。
そんな眼差しと深みをまざまざと。
これからの彼の庭づくりが ただただ めっぽう愉しみです。
珈琲豆部
春から初夏に向けて。紹する珈琲が並びます。
「ブラジル フローラルブルボン」
喉越しの良い琥珀はカップでもグラスでも
オレンジ感をまとうカカオビター感と ほのかなナッツ香。
濃いめに淹れても、さらーっと淹れても
豊かな土壌で育まれたブラジルならではの 明るいビター感は
しっかりと広がって。
桜の向こうの風の調べ。持つはシャベルか珈琲か。
私たちも15年目へと歩みます。
手のりエナガ。

うっそー!すっごーい!加藤君。

救いの手。元気でね。

山笑う。雪の帽子は浅めで良好、弥生仕舞いです。
3月は行事ごとが続き、あれよあれよと4月へバトン。
しかし寒さが戻ったので、花の季節を
見逃すことなく、追い越すこともなく。
大きく ひと息。春息吹。
庭部
住宅外構

坪庭佇まい

音誘う光


加藤君。とても楽しそうに現場に向かっていました。
「庭」という有限の中の無限さを表現する。
そんな眼差しと深みをまざまざと。
これからの彼の庭づくりが ただただ めっぽう愉しみです。
珈琲豆部
春から初夏に向けて。紹する珈琲が並びます。
「ブラジル フローラルブルボン」
喉越しの良い琥珀はカップでもグラスでも
オレンジ感をまとうカカオビター感と ほのかなナッツ香。
濃いめに淹れても、さらーっと淹れても
豊かな土壌で育まれたブラジルならではの 明るいビター感は
しっかりと広がって。
桜の向こうの風の調べ。持つはシャベルか珈琲か。
私たちも15年目へと歩みます。
手のりエナガ。

うっそー!すっごーい!加藤君。

救いの手。元気でね。