2024-05-29 07:06:54
木綱
こんにちは珈琲豆部の加藤です。
雨の季節が近づいてきました。

薄青く足元点るコアジサイ。
工房の小径も6月へと 花いろが移ります。

こちらもバラの季節です

クレマチスも呼び鈴を鳴らして

大山蓮華も 白あかり

林の緑が映るデッキは雨の季節の 上映会。

6月へと向かう路も やっぱり庭花を想います。
庭部
北杜市長坂町H様邸

施主様自らレンガ積み。 面極め こつこつ。
思わずエール!
張ったばかりの芝も青々しいー!
久しぶりに高原ロッジ。
こちらも春が追いつき翠る。
気づけば長く通う お庭
毎年の手入れと剪定。
帰り際に見渡す作業後の庭景は どこか哀愁漂います
珈琲豆部
喉越しの良い珈琲がぞくぞくぞくと。
最近ハマるは塩気のクラッカー!

こちら青のりクラッカー&ホンジュラス🇭🇳
(フードムートクラッカーありがとY子!)
ゴクゴク珈琲。やる気でます!
そして庭仕事の途中で ふらっと 「こんにちは」と お向かいF様。

バラを愛する おばあちゃま。「ひといきつくわ」と珈琲豆を選んで帰る後ろ姿が可愛らしくて愛らしい。
ひとりごと。
最近。はたまた家族の形が変わってきたなと感じます。
子達の成長にハッとして、不要な気づかいも多々。
もともとは馬や牛を木に結びつけた綱のことだったそうです。
そこから、「つなぎとめる」という意味で「絆」となり、心でしか見えない綱となったよう。
太い綱で しっかり繋がれている牛や馬と
ほとんど繋がれていないのに そばにいる牛や馬がいるとしたら どちらが飼い主との心の絆が強いでしょう。
結びかたひとつで、心の綱は柔らかく心地よくなりそうです。
久しぶりに繋いだ手が教えてくれた 温かった ありがとう。
雨の季節が近づいてきました。

薄青く足元点るコアジサイ。
工房の小径も6月へと 花いろが移ります。

こちらもバラの季節です

クレマチスも呼び鈴を鳴らして

大山蓮華も 白あかり

林の緑が映るデッキは雨の季節の 上映会。

6月へと向かう路も やっぱり庭花を想います。
庭部
北杜市長坂町H様邸

施主様自らレンガ積み。 面極め こつこつ。
思わずエール!
張ったばかりの芝も青々しいー!
久しぶりに高原ロッジ。
こちらも春が追いつき翠る。
気づけば長く通う お庭
毎年の手入れと剪定。
帰り際に見渡す作業後の庭景は どこか哀愁漂います
珈琲豆部
喉越しの良い珈琲がぞくぞくぞくと。
最近ハマるは塩気のクラッカー!

こちら青のりクラッカー&ホンジュラス🇭🇳
(フードムートクラッカーありがとY子!)
ゴクゴク珈琲。やる気でます!
そして庭仕事の途中で ふらっと 「こんにちは」と お向かいF様。

バラを愛する おばあちゃま。「ひといきつくわ」と珈琲豆を選んで帰る後ろ姿が可愛らしくて愛らしい。
ひとりごと。
最近。はたまた家族の形が変わってきたなと感じます。
子達の成長にハッとして、不要な気づかいも多々。
もともとは馬や牛を木に結びつけた綱のことだったそうです。
そこから、「つなぎとめる」という意味で「絆」となり、心でしか見えない綱となったよう。
太い綱で しっかり繋がれている牛や馬と
ほとんど繋がれていないのに そばにいる牛や馬がいるとしたら どちらが飼い主との心の絆が強いでしょう。
結びかたひとつで、心の綱は柔らかく心地よくなりそうです。
久しぶりに繋いだ手が教えてくれた 温かった ありがとう。